ドライブデートで二度と助手席に乗せたくない女子の特徴9パターン

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男性と女性では車に対する愛着が大きく異なります。あなたは普通に乗っているつもりでも、もしかしたら彼は不快に感じているかも!

そこで今回は、ドライブデートで二度と助手席に載せたくない女子の特徴を紹介します。

一つでも当てはまってしまうと、もう二度とあなたを助手席に乗せることはないかもしれません。

こんな女はもう助手席に乗せたくない!

ドライブデートで二度と助手席に乗せたくない女子

【1】シートを倒して寝る

デートの帰り道に疲れてつい眠ってしまうのは仕方ないことですが、図々しくシートを倒して寝るなんて最悪です。運転しているのはお父さんではないのです。

どうしても眠たい場合は、「次のパーキングエリアで休憩入れようか?」とか「運転してくれてるのに眠っちゃったらごめんね。」など、彼に一言あるといいでしょう。きっと快く「眠かったら寝ちゃって大丈夫だからね。」と優しく言ってれるはずです。

【2】靴で助手席を汚す

靴を履いたまま足を組んだりすると、席の周りが汚れてしまうことがあります。

「ごめんね!」とすぐに汚れを拭いてくれればいいですが、見て見ぬふりやそのまま放置なんてことのないようにしたいですね。

【3】何もしてくれない

助手席にただ座ってるだけで何もしない女子は今後乗せてくれないでしょう。ここで何もできないようでは、家でも何もできないんだと思われても仕方ありません。

助手席に座るからには運転手をサポートする義務があるんです。フードやドリンクを開けてあげたり、駐車料金を出してあげたり、彼のために役立つ行動を心掛けましょう。

きちんと運転を頑張ってくれている彼のサポートをする意識が大事です。助手席というのは、読んで字のごとく助手が座る席です。

【4】お礼の言葉がない

ドライブが終わって車を降りる時は必ず「今日は運転してくれてありがとう。」というお礼の言葉を忘れずに。長時間の運転はかなり疲れます。

【5】勝手に収納をあさる

ダッシュボードの中やコンソールボックス(運転席と助手席の間にある収納)を勝手にあさってはいけません。

何か見られたくない物が入っているわけではありませんが、自分の部屋をあさられているような感覚ですごく不愉快です。

【6】勝手にエアコンをガンガンにする

いくら暑いからといって、エアコンの風量をフルマックスにしてはいけません。これもかなり図々しいです。

車の中が暑い場合は、少し我慢して「車の中すごい暑くなっちゃったね。」と彼に声を掛けて窓を開けるなり、涼しくなるのを外で少し待つのがいいでしょう。

エアコンの管理は彼に任せましょう。

【7】シートベルトをしない

今の車はシートベルトをしないと「ピッピッピッ」とアラームが鳴りますが、そもそもシートベルトの装着は法律で絶対にしなくていけないものです。もしシートベルトをせずに警察に捕まってしまったら、あなたではなく彼に罰金や減点が課されてしまいます。

あなたの身を守ってくれるものでもあるので、車に乗ったらまずはシートベルトを。

【8】運転にケチをつける

仮に運転が上手でなかったとしても、運転にケチをつけられるのは非常にストレスです。おそらく喧嘩になるでしょう。教習所の教官のようなアドバイスや運転に関するクレームはここでは必要ありません。

【9】私物を置いていく

「また乗るからいいや。」と自分の私物を勝手に置いていかないようにしてください。人形を勝手にぶらさげたりするのも当然NGです。車の収納やスペースは限られているので、余計なものは置きたくないんです。

どうしても私物や置きたいアイテムがある場合は、必ず彼の許可をとってからにしましょう。

お客さんでもお姫様でもない

ドライブデートで二度と助手席に乗せたくない女子

助手席に座るあなたは、決してお客さんでもなければお姫様でもありません。

車を運転してくれる彼にきちんと感謝の気持ちを持ちましょう。その気持ちがあれば、自然と彼が嫌と思う行動や態度が表に現れることはないでしょう。


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