職場に必ず一人はいる”おつぼね女子”の8つの特徴!こんな女になっちゃダメだよ!

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kaisha-otsubonejoshi

職場に必ず一人はいると言われている”おつぼね女子”。

新人や後輩にはめっぽう厳しく、好かれる要素は一切なし。グチグチと文句が多くてストレスが溜まる。いくら仕事ができたとしても社内の雰囲気は悪くなる一方。

でも、自分で気付いてないだけで、もしかしたら自分がおつぼね女子になっちゃってるかも!?

そこで今回は、おつぼね女子の特徴をわかりやすく紹介しましょう!一つでも当てはまったら、自分の知らないどこかで”おつぼね”扱いされてるかも・・!?



職場に必ず一人はいるおつぼね女子の特徴

おつぼね女子

【1】八方美人、裏表が激しい

自分より立場の偉い人や自分より仕事のできる人に対してはとても愛想が良くて優しい。もしくは男性社員の前ではすごく良い女ぶる。でも、逆に自分より立場が下である女子新入社員や後輩、部下にはめっぽう厳しい。

【2】化粧や服装チェックが厳しい

大して派手でもなければ、会社のルールに反するような化粧や服装じゃないのにやたらと指摘をする。スカートの丈に関してはマジで厳しい。

質の悪いタイプだと「そのスカート可愛いね」「今日のメイク決まってるわね」と、敢えて褒めて嫌味を言う。さらに重症になると、おつぼねが服装のルールを作ってしまう。

そういう自分が一番香水臭かったりする。

【3】チヤホヤされている女子が嫌い

自分がチヤホヤされたい、可愛がられたい。もしくは今まで自分がその立場だった女性が嫉妬しているパターン。

男性社員たちからチヤホヤされている女子に対して無茶な仕事を押し付けたり、非常に厳しい態度を取る。

【4】嫌味が多い

「なんでこんなこともわからないの」「あなたに頼まなければ良かった」「どうして報告、連絡、相談がないの」など、わざと周囲に聞こえるような声で嫌味を言う。上から目線で態度は高圧的。



【5】彼氏情報を探ってくる

独身おつぼねに多いのがこのタイプ。「彼氏はいるの?」「結婚は考えてるの?」とプライベートな情報を事細かに聞いてくる。

さらには仲間が欲しいのか「結婚なんてするもんじゃない」「結婚はまだ早い」「もっと男を知ったほうがいい」と結婚を阻止しようとする。

【6】陰口がすごい

LINEグループやメッセンジャーなどの社内ツールで「今日あの子○○じゃないww」「あいつマジでダメだわ」と陰口を言っている。同意するしかないし、送られた方はマジで反応に困る。

【7】仕事はするよりさせる

ある程度立場が強いのをいいことに、めんどうな仕事や雑用は全て押し付ける。しかもミスをすれば当然のこと、自分から進んでやらないと「どうして言われないとわからないの?」「指示されないと動けないの?」と文句を言う。

ひどくなると会社にそんなルールないのに、変な「当番」が生まれる。

【8】過去の栄光を語りたがる

「私が20代だった頃は・・」「私がこの会社に入った時は・・」と過去の栄光や自分の歩んできた軌跡をまるで自慢するかのように語るクセがある。今とは時代が違えばやり方も違うことに気付けない。いや、認めたくないタイプ。

キーワードは「自分が中心」「自分が基準」

おつぼね女子

結局おつぼねに言えることは、「自分が中心」「自分が基準」であることです。自分ができることはできて当たり前。自分が苦労したことをさせるのは当たり前。自分がいつまでも注目されたい、可愛がられたいから他人がそうなるのは許せないんです。

でもこれは女性特有の「嫉妬」でもあります。それをどうしても周りに嫌な思いをさせる形で表に出てしまっているのです。

みなさんは将来こんなおつぼね女子にならないでくださいね!!

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