女子がマッチングアプリで気を付けたい男の特徴8パターン!ネットナンパ注意!

公開日: 更新日:
netnan-gekitai

2000年前後に流行し始めた出会い系サイトも、サクラだの悪徳系サイトなんかが出てきたせいでかなり警戒されるようになりました。今でも出会い系サイトと聞くと、抵抗ある人がほとんどではないかと思います。

それでもスマホが主流となった現代では、マッチングアプリのおかげで、ネットでの出会いも出会いの一つの手段として欠かせないものとなりました!

しかし!!

気軽に出会えるようになったからと言って油断してはいけません!利用するマッチングアプリにサクラや悪徳業者がいなかったとしても、相手男性の中に危険が潜んでいるんです!

この記事では、女の子たちがナンパ、ワンチャン男に捕まらないように、マッチングアプリにいるヤバイ男の特徴を紹介していきます。

それはネトナンと呼ばれる

マッチングアプリで気を付けたいナンパ男の特徴

純粋に出会いを求める女子が最も気をつけなければならないのが、ナンパ、ワンチャン目的の男です。

彼らの間では、ネトナン(ネットナンパ)という専門用語がある程、ネットでのナンパは常套手段なんです。ストリートナンパよりも遥かにたちの悪い行為です。

では彼らには一体どんな特徴があるのかチェックしていきましょう。

ナンパ、ワンチャン目的の男の特徴

マッチングアプリで気を付けたいナンパ男の特徴

以下のような男性ユーザーには注意!

【1】プロフィールにイケメン自撮り写真を設定している

プロフィール写真は相手を選ぶうえですごく大事だし、自撮り写真にしていてもいいんですけど、女子みたく加工していたり、作り出したイケメンをプロフィール画像にしている男性には注意。

【2】ログイン時間がいつも1時間以内

ナンパ、ワンチャン男は、常に複数の女性にアタックを仕掛けているので毎日のログイン回数が非常に多いです。

ログイン時間が見れるアプリなら、気にしてみてください。

【3】会ってもないのにやたら褒めてくる

女性を褒めるのがナンパのテクニック。

ネットなんて姿が見えていないんだから、普通はそんな褒めるところなんてないですよ。

「プロフィール写真可愛い!」はもちろんのこと、「絶対○○ちゃんっていい子だよね!」とか「実際は写真よりももっと可愛いだろうな^^」なんて言葉には注意。

プロフィールを見て褒めポイントがあれば、片っ端から褒めてきます。

【4】メッチャ絵文字・顔文字を使う

ネトナン師はすごくマメなので、絵文字・顔文字を多用してきます。

これも女性の警戒心を解くための手段なんです。

【5】すぐに会おうとしてくる

ナンパは効率よく、回転率よくが基本。だから、すぐ会って、すぐヤるというのがネトナン師のサイクルなんです。

もちろんヤったらすぐポイされます。

【6】会おうと言う時間が絶対に夜から

ネトナン師がワンチャン狙うには、会うのが昼間というわけにはいけません。夜から会わなければ、ワンチャンには持っていけません。

また、夜から会うことによって、終電をなくさせることも狙いに入っています。

【7】会って行く1件目が居酒屋

先程の紹介している通り、効率よくがネトナン師なので、1件目から居酒屋です。ここで気分良く酔わせるというのも目的に入っています。

また、余計なデートや食事を挟まないことにより、コスパを良くしたいという最悪な意味合いも含まれています。

【8】すぐに二人だけの空間を作ろうとしてくる

最終的にワンチャンかますには二人だけの空間を作り出さなければいけません。簡単に言うとホテルですね。

もう一つの選択肢はお互いの自宅というのもあります。

最もたちの悪いネトナン師は、後々自宅がバレて面倒なことになりたくないので、自分の家には絶対に連れて行かないというヤツもいます。

一つでも心当たりがあったら注意!

マッチングアプリで気を付けたいナンパ男の特徴

紹介した8パターンのうち1つでも該当していたらアウトということはありませんが、他にも当てはまっているパターンがないかチェックすることは必要だと思います。

ただ、そればかり警戒していたら出会いのチャンスを狭めてしまう可能性もあるので、最終的には紹介したパターンを参考に自分で見極める必要があります。

「ネトナン」で検索!

マッチングアプリで気を付けたいナンパ男の特徴

ネトナン師がどれだけ最低か知るためにも、「ネトナン」とか「ネトナン コツ」とかで検索してみるといいと思います。ネットナンパ師たちの実績自慢のブログやテクニックを伝授するサイトがいくつも出てきます。

Twitterでも検索してみると、現役ネトナン師たちの輝かしい実績が出てきますよ!笑

興味ある方は見てみてください。ドン引きもするし、ある意味見ていて面白いです。



関連記事

ページ上部へ戻る