二度と食事をおごりたくない女性の特徴8パターン!こんな態度はNGだからね!

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ogoritakunai

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男性からのアプローチを受けたり、普段から可愛がられている存在だと、男性から食事をおごってもらうシーンがあると思います。

こういった機会でしか行けないお店にも行けるからすごく嬉しいけど、おごられる側としての適切な行動があることは忘れないで!!

二度と食事をおごりたくない女性の特徴をチェックしてみよう!!

こんな女には二度とおごりたくない!!

二度と食事をおごりたくない女性の特徴

【1】「ごちそうさま」の言葉がない

子供でも言える挨拶です。どんな相手でもごちそうしてもらったら「ごちそうさまでした」のお礼は必須です。当たり前の一言です。これが言えないと色んな面でダラシない女だと思われてしまいます。

【2】「あざっす」言葉が軽い

いくらかしこまる相手ではなかったとしても「あざっす」「ごちーす」みたな軽い言葉はNGです。親しき仲にも礼儀ありです。きちんと「ごちそうさま」と言いましょう。

【3】「あれは微妙だった」余計な感想を言う

「あれは良かったけど、あれは微妙だったね」と余計な感想は絶対に言ってはいけません。本当にそう思ったとしても口に出してはいけません。

一つでも何かネガティブな感想を言われてしまうと、男性は文句を言われた気分になってしまい、非常に残念な気持ちになると共にイラッとしてしまいます。グルメぶってお店や料理の批評をするのはダメです。

【4】「実は好きじゃなかった」後から文句を言う

例えば焼肉に連れて行ってもらった後、「実はお肉苦手なんだよね」「脂っぽいのダメなんだよね」と後から文句を言うのは止めましょう。

もし苦手なものやNGがあれば、遠慮せずに前もって伝えておきましょう。男性側も苦手なものを食べさせたいという気持ちはありません。誰も得しない結果になってしまいます。

【5】少食過ぎる、全然食べない

たくさん食べると印象が悪いかな、食べる女は嫌われるかなと不安になってしまう気持ちはわかりますが全く逆です。男性はごちそうしているんだから、たくさん食べて欲しいんです。もちろんあまりにも食べ過ぎてしまうと引かれてしまいますが、普通に食べたいだけ食べればいいんです。その方が男性は嬉しく感じるし、ごちそうのし甲斐を感じます。

もしダイエット中でそこまで食べたくない場合は、予め食事に行く前に伝えておきましょう。量より質ということでさらに美味しいものが出てくるかもしれません。

【6】リアクションがない

ごちそうしている男性にとって一番嬉しいことは「美味しい」というリアクションです。このリアクションが最高の瞬間なのかもしれません。

よく男性に好かれる女性は、食事に限らずこういったリアクションをとるのが上手なんです。

オーバーリアクションかなと思うくらいが丁度いいですよ。

【7】スマホをいじっている

本当に必要な連絡でもない限り、食事中にスマホをいじってはいけません。最低限のマナーでもあるし、食事そのものがすごくつまらなく感じてしまいます。

【8】交通費を請求する

基本的にデキる男なら何も言わず交通費はくれるし、もしくは終電までに帰してくれます。くれぐれも交通費を自分から請求することのないようにしましょう。食事までおごってもらっておいてそれは図々しすぎます。

当たり前のお礼と一言が大事

二度と食事をおごりたくない女性の特徴

どんなに親しい仲でも「ごちそうさまでした」のお礼と「美味しかったですよ」という言葉は忘れずに。すごくシンプルだけど、これが一番大事なことです。

また、もし次回もごちそうしてもらいたかったら「また連れて行ってくださいね」と言うよりは、「また美味しいお店見つけたら教えてください」の方が図々しい印象が無くて良いですね。嫌らしさが全くありません。男性はまたご飯をごちそうしてあげたいなと感じます。

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